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マジで失業5秒前!青森・アラフォーOLの雑食ブログ
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今朝みた夢。

両親とどこかの観光地を歩いてるらしい。
父は現在と同じ四本杖をついて、片麻痺の状態。
工事現場のような網状の階段をみんなで歩くも、父のことが心配になり観光地の職員に「大丈夫か」確認するが問題ないという。
その矢先、父が階段の隙間から落下。どんっという肉体が床に叩きつけられるような鈍い音が響く。


ざわっとした気持ちのまま目覚めた。不穏な夢だった。
で、夢占い。今回は「心理学ラボ」を参照。

■人が階段から落ちる夢
知人や友達が階段から落ちる夢は「その人に何か起きたらどうしよう・・・」
というあなたの心配が反映された夢。
多くの場合、予知夢ではありませんので安心してくださいね。




実は明日父のCTの結果がわかる日。
このところは容体も落ち着いてるし大して心配してないんだが、心のどこかでやっぱり気になってるんだろうか。
ちなみに、自分が「階段から落ちる夢」の意味はろくなことがなかった。
挫折や失敗を意味するらしい。
こんなことを言ったらなんだが、階段から落ちたのが父でよかった。
もちろん夢の話だが。
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1月2日、八戸市最古といわれる龗神社へ初詣。

おがみ神社


 法霊山龗神社(ほうりょうさんおがみ)神社は、青森県八戸市内丸に鎮座する旧八戸藩の総鎮守社です。平安時代にはすでに存在していたことが記録上判明しておりますが、はっきりした創建は不明で、郷土史家や研究者の方々によって弥生期・飛鳥期など諸説ございます。また、約300年近く続く夏の祭り「八戸三社大祭」発祥の神社であり、また神社直属の神楽組「法霊神楽」でも皆様に親しんで頂いております。

おみくじを引いたら45番。中吉となんとも微妙だ。
特に気になったのは、「相場 下がる 今思い切れ」ってとこ。そうは言われても、ねぇ・・・。

グッズコーナーではかっこいいキーホルダーを見つけた。

おがみ神社

迷わずゲット☆

おがみ神社

御朱印もいただいた。

久しぶりに見た西部劇映画「ネバダの決闘」。
ジョン・ウェインも出ないし、ジョン・フォード監督作品でもない。
知らない俳優、知らない監督の映画。

<感想など>
○護送中に脱走した犯人が身分を隠し辿りついた町で、いい人なんだか悪い人なんだかよくわからないまま大活躍するという奇妙な映画。
○弟が気の毒。
○西部劇によくありがちな、キザなセリフも少々あり。
○短い時間の作品。90分もない。
○オープニングとエンディングはわりと好き。
○ジェームス・コバーンがチョイ役で出てたらしいが、気づかず。
○知らない俳優だと思った主役の人、「アパートの鍵貸します」に出てたフレッド・マクマレイだった。シャーリー・マクレーン扮するエレベーターガールの不倫相手。




この中で、一番下がその人。全く結びつかなかった。

オススメ度:★★★(3/5)
今年の初詣は一月二日、八戸の長者山新羅神社へ。

長者山新羅神社は、青森県八戸市の長者山山上に鎮座する神社です。
重要無形民俗文化財の八戸三社大祭や八戸のえんぶりで著名です。
社格は旧県社。八戸市内では櫛引八幡宮と並び篤く崇敬を集める神社です。
(長者山新羅神社HPより)


御朱印もいただいた。貼るタイプのやつ。
さっき、仮眠してたら夢を見ていたらしい。

大嫌いな数学の試験があるというのに、朝になってもまだひとつも勉強してない私。
数学といっても、数Ⅰ程度の問題。
なんとか記憶を頼りにやるしかない・・・と半ばあきらめモード。


そういえば、テスト前にありがちな「全然勉強してない」っていう会話のほとんどは嘘。
バカ正直に勉強してこなかったことがあった私はほんとバカだったなぁ、ってあとで気づく。
それでも、中学のときに1度、テスト日程うっかり間違えて全然勉強しなかった国語の試験で学年1番をとってびっくりしたことがあった。
まぁ、国語は漢字さえ全問突破できれば乗りでなんとかなる。
だが、数学はそうもいかない。いまや二次関数も解けるかどうか・・・、あやういなぁ。
で、夢占い。今回は、「ノーツマルシェ」を参照。

■試験の準備不足で焦る

<夢に登場する「試験」が意味することは?>
現実社会における「試験」とは、他人とくに“権威者”によって定められたものです。試験を受ける時、あなたは誰か第三者の基準でジャッジされているわけです。では、夢の中の試験の合否を決めているのは誰でしょうか。これ、実はあなた自身なのです。
「試験に間に合わない(準備ができていない)」という夢を見ているときの、「焦り」「不安」「動揺」「自分への失望」「情けなさ」…このような気持ちは、自分の期待に自分自身が応えられていないことで生じています。

<夢からのメッセージ>
頑張って準備を行う人ほど、結果にこだわり無意識に自分にプレッシャーを与え、期待通りにいかないのではと不安を抱えがちです。あなたは今、現実における仕事やプライベートで大切なプロジェクトを抱えているのではありませんか?




そういや仕事の帰り際、上司に仕事押し付けられた。
いま、自分の仕事もままならない状態なのに。
ただ、そんなにプレッシャーに感じてはいないんだけどさー。
とりあえず、自分に負荷かけすぎずやれるだけやっとくか。
久しぶりに「ワーキング・ガール」を見たが、何度見ても痛快!
面白かった。

<感想など>
○先ず、主人公をはじめ出演女性たちのファッション、ヘアースタイルに度肝抜かれる。
公開された80年代、90年代あたりも繰り返し見た作品なんだが、当時は大して意に介さず・・・が、時を経てあのセンスの異常さに気づかされるとは。平野ノラどころの話ではない。
○テス役のメラニー・グリフィス、上半身のボリュームのわりに足、細い。
で、スタイル抜群なのはよーくわかったが、「これでもかーっ!!」てくらい下着姿見せ付けられる。でもって、昔見たときなんとも感じなかったが、セクシー女優なマリリンちっくな声質。
○メラニー・グリフィスってこの作品以外よく知らず、個人的には忘れてた存在。
「アントニオ・バンデラスの嫁」っていうくらいの記憶しか残ってなかったが、そういやヒッチコックの「鳥」に出てたティッピー・ヘドレンの娘であり、ドラマの「マイアミ・バイス」に出てたドン・ジョンソンの元嫁(ワイドショー知識)。
○ハリソン・フォードがイケメンエリート役。そりゃあ今見て十分格好良いんだが、なぜかリチャード・ギアのパロディーっぽくエリートながらも薄っぺらく見えてしまう。仕事できそうに見えない。
○シガニー・ウィバーがやり手の女上司、敵役を振り切って演じてる。そこがもう潔い。骨折のシーンは何回見ても笑える。
○勝手に「THE脇役」と命名してるジョーン・キューザックが相変わらずのいい味出しまくってる。だが、この作品では時々、「ボーイ・ジョージか?」と見紛う。
○クズ男役、アレック・ボールドウィンが何よりのハマリ役。こういう役やらせたら右に出るものがいないかも。
○全体的にテンポがよくて、最後まで飽きることなくさくっと見られる。
下っ端で働く女性のサクセスストーリーがベースにあるが、笑いと恋愛の配合が丁度いい塩梅。このバランスが崩れるとくどくなって、お腹いっぱいになるとこをいいペース配分できてると思う。
○オープニング、カーリー・サイモンの曲が壮大で都会的だ。
とはいえ、ついつい脳裏に「姉さん、事件です!!」って言葉がよぎるのはこの曲の日本語バージョンが高嶋政伸主演のドラマ「ホテル」で使われてたせい。この映画のせいではない。

オススメ度:★★★★(4/5)
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プロフィール
HN:
帰宅部長
性別:
女性
自己紹介:
・着地点が見つからない会議とナメクジが苦手
・子どもの頃から「じぶんは結婚できないんじゃないか」という悪い予感が・・・今のところ的中!
・グミを飲み込むタイミングがいまだにわからない
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