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マジで失業5秒前!青森・アラフォーOLの雑食ブログ
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メグ・ライアンの婚約者って、ジョン・メレンキャンプだったんかい!!!
下半期いちばんのびっくり。
映画『恋人たちの予感』(1989)などで人気を博し、“ロマコメの女王”といわれたメグ。ジョンとは2010年末ごろから交際をスタートし、その後別れたりくっついたりしていたが、先日すでに結婚したのではないかとの報道が。さらに、ニューヨークで左手薬指に結婚指輪と思しきリングをはめて歩く姿がキャッチされていた。
 そんな中、Instagramを更新したメグは「ENGAGED!(婚約したわ!)」というメッセージと共に、自身とジョンとみられる男女が手をつないだイラストを投稿。ついに婚約を決めたようだ。
ション・メレンキャンプって、そもそも名前がいまだにしっくりこない。
「ジャック・アンド・ダイアン」のジョン・クーガー時代、「スケアクロウ」のジョン・クーガー・メレンキャンプ時代の印象が強すぎて。

なかでも一番好きな曲は、これ。



ジョン・クーガー・メレンキャンプ時代のスマッシュヒット。
しっかし、ジョン・クーガー・メレンキャンプって中学の頃せっかく覚えたのに、どうしてそうやすやすと名前を短くしちゃったんだろうな。
クーガー、邪魔になったのか?
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どっきゅーん!!!!!!!度肝抜かれた☆

郷ひろみ

30年近く前、国勢調査か?なんだったか!?記入すると言った母に貸したまま行方不明になってた下敷き。
21世紀のいま、謎のクラシカルエレガンス柄(?)シャツで初々しい
郷ひろみと突然の再会。
下敷きの裏側はこんなかんじ。



  ♪20才の微熱

・・・知らない曲。

グレイテスト・ヒッツにも入ってない曲。
下敷きに「1976」って書いてある。そりゃあ、さすがに記憶にないわ。
ノーベル文学賞受賞にはびっくり。
リアルタイムで知ってるのは、We are the worldのプロモーションビデオあたりから。
マイケル・ジャクソンやらシンディ・ローパーやらの、あのメンバーの中では妙に浮いてる・・・と、思った。

↓このPVは名作なので、知ってる。


Subterranean Homesick Blues
これは私も好きな類。
曲はいま聴いたら、ちょっとカントリー調なラップにもきこえる。
第57回グラミー賞が発表された。
主要3部門(新人、楽曲、レコード)を含めた4冠のサム・スミスって、うーん・・・。
私はあんまり聴かないなぁ。
個人的にはワクワク感が少なかった今年のグラミー。強いて言えば最優秀アルバム賞のプレゼンテーター、プリンスがなかなかよいこと言ってたわ☆
「皆さん、“アルバム”って覚えていますか? “アルバム”って大事なものなんです」って。
で、殿下が大事だっつーアルバムを含めた主要4部門を獲得した人が過去にいるんだ。



1980年のクリストファー・クロスがその人。アルバム、邦題は『南から来た男』。
・・・なんじゃそりゃ?ってタイトル。たしかにAOR全盛期でサウンドも南っぽいけどさー、ここは原題どおりクリストファー・クロスでよかったと思うが。



無駄なくらいの美声!クラクラする!!
あ・・・いまふと思い出した。
28歳くらいのときにつきあってた男が、ぶくぶく太ってて、髪もくりくり。このクリストファー・クロスに激似だったんだよね。
その容姿をみた女友達ったら、彼に「バッファロー」ってあだ名をつけたんだが、言い得て妙!いやいや、女って残酷な生き物だと知った20代後半の淡い思い出。
あぁ、バッファローはいずこ。

はなし戻す。そもそもAORが流行ってた時って、私は明らかに小学生。
でも、聴きやすさなのかなんなのか、その頃すでにTOTOとかボズ・スキャッグスみたいなやつがお気に入り。うん、たしかに洋楽の入り口ってその辺(&ニューロマンティックス)だったと思う。当時の好みは40歳過ぎた今よりも、ずーっとに大人だったような気がする。
そういうわけで、おこちゃま回帰の今サム・スミスがフィットしないのかしらん。



↑うらジャケ、こんなだった。全く記憶にない。
で、帯のキャプションはこんなふう。
伝説降臨。テキサス生まれ、謎めく話題のシンガー・ソングライター現る。いまやLAの人気№1、並みいる一流ミュージシャンをもとりこにして、静かなる熱きブームを巻き起こす。これが噂の名盤、噂のサウンド。

おぉ!そうそう、ゲストミュージシャンがすんごいんだ。
マイケル・マクドナルド、ドン・ヘンリー、J.D.サウザー、ラリー・カールトン・・・これだけでご飯3杯くらいいけそうなほど、豪華なアルバム。
アルバムって、やっぱ大事!!
2014年、わたしの部屋を飾り続けたアルバム。



ローリング・ストーンズの『Out of Our Heads』、有名な♪サティファクションが入ってるやつ。
このジャケット、好きなんだよねー。キースだけ、顔が切れてないのよ。どうしてなんだろ。
で、裏ジャケはこんなかんじ。



あら!そんなに悪くないわ。

ところで、肝心な中身は私、まったく聴いたことない。
このレコード、フリマで200円くらいで買ったはいいが、針落としたら円盤が変な軌道でぐるぐる回り、つまりだ、もうすでにぐにゃぐにゃに変形、劣化してるやつを売られちまったわけ。
まぁ、ストーンズそんなに好きってわけじゃないからいいんだけどさ。
かっこいい!!



この本の表紙はあんまりイケてないけど、ジミー・ペイジは確かにかっこいい。
・・・と最近気づいた。だいぶ、遅いけど。
私の持っているジミー・ペイジはこの『Led Zeppelin2 』1枚。



地味でつまらない裏面と



若干アースとウインドとファイヤーな香りの中面。



オープニングの1曲、ギターリフが印象的な「胸いっぱいの愛を」でノックアウト!!



と言いたいところだが、これはもう、ロバート・プラントのあの甲高い声にハートを鷲掴みにされた・・・といえば、聞こえはいいかもしれんが実際はルックスの良さがすべての入り口。
あのグループにどでかい音を鳴らすドラムスがいようが、器用な職人肌のプレイヤーがいようが、中央にあんな絵に描いたような風貌のボーカルがこれ見よがしに長い足で仰け反ってシャウトしようもんなら、彼に釘づけなのは仕様がないって話。
私にとってレッドツェッペリンは、「ベルボトムの王子様ロバート・プラントのバンド」であった。それ以上でも以下でもなく。それなのに、なぜ?
いまさら急にジミー・ペイジの愛らしさに気づいたのか。

それは先月、ジミー・ペイジが来日して露出が増えてたからに違いない。
BS朝日の「ベストヒットUSA」やらNHKの「SONGS」でのインタビューを見る限りでは、ジミー・ペイジは好々爺。
噂に違わず、昔なつかしいTV番組「できるかな」ののっぽさん似。そしてあの柔らかな微笑み。
どこかで会ったような、いや実際には会ったことはないんだが、私の中の記憶媒体がバカになってのっぽさんとジミー・ペイジがごちゃまぜになって、懐かしいような胸がきゅんきゅんする不思議な感覚。べつにのっぽに恋してたわけでもないのになんなのさ。好々爺のあの笑顔に癒されてしまった。
んごんご(←ゴン太)。
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プロフィール
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帰宅部長
性別:
女性
自己紹介:
・着地点が見つからない会議とナメクジが苦手
・子どもの頃から「じぶんは結婚できないんじゃないか」という悪い予感が・・・今のところ的中!
・グミを飲み込むタイミングがいまだにわからない
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