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マジで失業5秒前!青森・アラフォーOLの雑食ブログ
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NHKの大河ドラマ「真田丸」も昨日で最終回。
一回も見なかったけどな。
そういや、違う形で真田丸を目のあたりにしたわ。こんなふうに↓



菊人形なんだけどさ。弘前城の植物園に行った、10月23日の話。
ま、菊人形まつりなぞとうに終わってるのよねん。



菊人形の土台となってる人形が、昭和の洋品店でみかけたマネキンみたい。
なんともいえないノスタルジィ。すてきすぎ☆



勿論、人形抜きでフツーに菊の花の展示もあり。
紅葉はこのとき、ちょっとフライング気味だったがそれでも十分楽しめた。
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9月11日(日)。
三沢市で航空祭が開催された日、バッティングしてた近隣市町村のイベント。
十和田市秋祭りに行ってみた。
といっても、駒踊りや山車を見たわけでなくひたすら出店を見て歩いただけ。



午前の早い時間に行ったもんだから、トルコアイスの人不在だった。
失礼だが、どうみてもおいしそうには見えん。すまん。
そうそう、トルコ人の知り合いがひとりいたこと思い出した。彼曰く、ヨーグルトの発祥はトルコらしい。トルコ豆知識。検証してないけど。



彼が「食べてみろ!」と熱烈に勧めてきた、とわだのたこやき。
看板のタコ、足のニョロニョロ感にグッときたぞ☆
で、味。なんていうのか、生地がへんに甘い。ホットケーキミックスのようなやつ。
それにタコが入って、なんとも絶妙・・・いや、ビミョーな味。

出店、いろいろ眺めて楽しい十和田秋祭り。
どういうわけか、ベビーカステラと拳銃(おもちゃ)の店がいっぱいだった。
ほかの地域はどうなんだろ?ちょっとした謎である。
6月のこと。久しぶりの浅虫水族館
ここは、接待の場。おじいさんや、甥っ子たち、親戚の子ら、連れて来たのも懐かしい。
月日は流れて、おじいさんはもういないし、子どもたちはもう大きくなって社会人や大学生。
この歳になって接待ではなしに、デートで来るなんてね。
それでも、まだちょっとよそよそしい間柄のせいか、写真もろくに撮れてなかった。



そんなに白い目で見つめないでおくれ☆
そういや、イルカショーもまだ不慣れみたいで、そのことは県内ニュースで取り上げられてた。
ただ、今回は水族館のどんな魚よりもらくがきコーナーの絵が妙に気になった。



ほたて?なんでしょうか。
誰が描いたのかわからないけど、じわじわおかしかった。
彼と笑いのツボが似ててよかった。
先週の土曜、盛岡市動物公園に行ってきた☆
駐車場の表示があったのか、気づかなかっただけなのか、「場所、ここであってるかなぁ?」と、不安になったりしたが、岩山パークランドを通り過ぎて少しすれば見つかる。
ちなみに、駐車料金は有料。200円だったか?



いきなり、アルパカ参上。うっひゃー、かわいー!!!
・・・・・え?



横顔かわいいけど、正面から見たらそうでもない。鼻、人間っぽいし。
特に、小さいほう。被り物?
なにかもう、覆面レスラーにしか見えない。
「メキシコからやって来ました・・・」みたいな。
アルパカ、意外と奥深いな。かわいいもんだと目先のイメージに騙されるとこだった。



ゾウ。王道。足の裏、真っ平だった。
私が一番好きなどうぶつは、



この、アメリカバイソン。
頭部と下半身のバランスの悪さ、毛のべたべた感など、見れば見るほど破壊力抜群。
顔面の黒い部分だけ見ると、魚のウマヅラハギみたい。顔のパーツがなぜか小づくり。
アメリカっぽくない、むしろ和。だからこそ、親しみ感じちゃう私なのか?



しかし、どういうわけか、実物よりも園内に張り出されてた紹介写真のほうがよりパンチがきいてて恐れ入ったわ。



あと、動物のなまえと名付け親の表示もいちいち気になったりした。
今回いちばん印象に残った動物↓。



イノシシ。
目つきの悪さと低い鳴き声が妙に印象的。動物園を去った後もしばらく、あの鳴き声が耳に残って空恐ろしかった。ちびっこだったら、夜眠れなくなっておねしょしたかも。
そのほか、ずいぶん遠くのほうにいて微動だにしないため、はく製にしか見えなかった鹿とか、暑さでぐったりアスファルトに張り付いたままの百獣の王、ライオンの寝姿とか見どころいっぱいあった。



とにかく、歩いた。そして、どっぷり疲れた。
とりあえず、スニーカーなど歩きやすい靴、動きやすい服装で参戦して正解。
トイレの場所もいっぱいあったし、シャトルカーみたいなバスも園内運行してたので、いろんな人が時間を忘れて1日楽しめると思う。
で、できれば家にあるいちばんいいカメラ持って出かけてほしい。
今回、スマホカメラしか持ってなくて動物のいい表情、いっぱい撮りそこねた。そこがいちばん残念だ。

平内町のにゃんこ堂は平たく言えば、リサイクルショップ。
HPもある。→ココに。
で、実際行ってみたら、2階がおもしろいことになってたわ!!!



全体はこんな感じでガラクタ(といったら失礼だが)がいーっぱい。
そんで、よーく見るとちょっとしたブースに分かれてる。



ここは、70~80年代の松田優作ファンの部屋か。
むかし、男兄弟が多い女友達の家に行ったときに、サモ・ハン・キンポーのLPがあって度肝抜かれたことを思い出すわ。テイスト・オブ・探偵物語でかっちょえーかんじの空間だった。



こっちのは昭和の診療所、お医者さんの部屋。
役者でいえば山本學が座っていそう。江口洋介とかドクターコトーとかは、ちがう。
米倉涼子はもっと違うなぁ。ケーシー高峰は・・・もういいだろ、妄想はやめよう。



映画「八甲田山」のなんやかんや・・・はやくも説明が大雑把になってきた。



こっちが、ピンクレディー世代の部屋。部屋か?これは。
細かいことはもうどうでもよい。
ここで目を引いたのは、でかいモンチッチ☆うちなんてビンボーだったから、なんちゃってモンチッチ(たぶんメイド・イン・チャイナの)しか買ってもらえなかったなぁ・・・。

とまぁ、なんともノスタルジックな気分に浸れるひとときであった。が、結局なんにも買わず。
昭和レトロ資料館みたいで、一見の価値あり!
平成生まれのヤングならわからんかもしれんが、バブルはじけて就職活動ボロボロだった世代の私には十分楽しいアミューズメントパークであったぞぇ。
先週末、ぎんなん寮の"緑化まつり"に行ってきた。
2年連続参加行事、今年もまた母を連れておでかけ。



朝の9時から午後3時までっていうが、ここへ着いたのってすでに2時半すぎ。
せわしなく、ハウスの中をハイパーで巡る。



でも、3時すぎでもなんてことない。
外レジ対応はおわりだけど、3時以降の会計は売店でOKだという。



ここに来ること自体が母の日行事になりつつある。

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帰宅部長
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自己紹介:
・着地点が見つからない会議とナメクジが苦手
・子どもの頃から「じぶんは結婚できないんじゃないか」という悪い予感が・・・今のところ的中!
・グミを飲み込むタイミングがいまだにわからない
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