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マジで失業5秒前!青森・アラフォーOLの雑食ブログ
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本日の湯活はこちら。



棟方志功ゆかりの温泉、浅虫の椿館
今回で2回目(前回→コチラ)。
日帰り温泉入浴料は、おとな700円也。
備え付けのボディーソープ・シャンプー・リンス、化粧水・乳液などがひととおり揃っている。
カランは9くらいかだったかな?少なめ。
設備は大きな浴槽と寝風呂、打たせ湯、それにかわいらしい小さな露天風呂があった。
湯は単純温泉。肌ざわりがさらっとた湯質が心地よかった。



玄関先、ねぶたが出迎えてくれる青森らしい温泉だなぁって印象。
昭和っぽい風情ある佇まいの温泉旅館。ロビーにある豪快な棟方志功作品も見応えがある。
午後の日帰り温泉は時間帯が午後1時~3時までと短いのが難点だが、タイミングがあえばまた利用したい。



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すこし前に行った温泉、七戸町のあすなろ温泉
場所は七戸のさとちょうやコメリの近く。
4号線ではなく、22号線沿い。場所は比較的分かりやすいところにあった。



中へ入ると、無人・・・。
私より後から来て温泉のまん前にクルマを停めた軽トラのおっちゃんが、券売機にも一切触れず、回数券を出すでもなく、そのままスルーで男湯ののれんをくぐっていったので呆気に取られた。
関係者か不届き者か?



少し待っていたら、掃除してたらしきおばちゃんひとり箒もってやってきたので、持参した雑誌ふぃ~らあ倶楽部の「湯っこパスポート」利用して50円引きにしてもらった。
ちなみに、通常おとな280円也。

浴室はサイドにずらりとカランあり、真ん中に大きな浴槽がふたつ。ぬる湯とあつ湯のようだが、この日の体感だとどちらもあまり温度差感じられず。奥のほうにはサウナ(常暖サウナってネーミングだったかな)。
どういうわけか私、ここの温泉の水風呂がいままで入ったどこの温泉よりも気持ちよく入れたのが不思議。何度も水風呂ばかりリピート。
メインの温泉はといえば、ほんのり茶褐色ですこしぬるっとした感触。肌がなめらかになる湯質だった。
今朝、行ってきたばかり!!
三沢市の岡三沢温泉
敷地内に「肉のみやき」があり、そこには買い物に来たことは数回。
温泉のほうは、今日がお初でやんす。
場所が交差点にあることと、駐車場が少なめ&いつもクルマが混雑してるのがどうも気になって躊躇してたのだ。
今日のところは早朝行ったったせいか、駐車も余裕のよっちゃん。



で、きのう手に入れたばかりの雑誌、「ふぃ~らあ倶楽部」を持参して50円引きの250円で入浴。



通常は券売機を使っておとな入浴料は、300円也。
脱衣所には100円玉返却式のロッカーがあった。
ちなみに、ドライヤーは10円也。



こちら↓は休憩スペース。有料のマッサージチェアがあった。



お風呂場は手前にカランがあり奥のほうに浴槽。奥、中央にあつ湯の浴槽。
あつ湯の浴槽まんなかあたりはぐつぐつの泡。さらに奥のほうに行けば腰のあたり集中的泡ブクブクのスペースが2人分。
あつ湯の浴槽、サイドにはぬる湯と水風呂の浴槽。
ぬる湯はさらに、電気風呂のスペースあり。ぬる湯は麦飯石の浴槽って書いてた。
それからサウナと寝湯、打たせ湯、トロン温泉があった。
ん、トロン温泉!?
そうそう、トロン温泉っていうなんともふしぎな浴槽があって、そこは部屋が個室になってて、特別なかんじがした。貼ってあった説明書きによれば、トロン温泉はラジウム温泉の兄弟のようなもので、古くは西ドイツの貴族にも珍重されたのだとか。特徴はとろんとした湯質で、肌がつるんとするんだそう。効能は腰痛・肩こり・冷え性・痔・疲労回復などに効くとか。
ただ、故障中のせいか寝湯とトロン温泉の湯がいつもよりぬるいらしく、本来の効能で堪能できたかどうかは微妙なところ。



自販機の上から、謎のだるまがにらみ利かせてた。

まるで滝のような打たせ湯が、あたかも奥入瀬渓流にでもいるような雰囲気の音量で、温泉に来てたおばちゃん連中はみな声がでかくて圧倒される。元気が良くて何よりだが。

7月になって最初の湯活。
七戸のさかた温泉



場所は、新幹線七戸十和田駅から車で5分ほど。
お初なんだけど、おとな入浴料が5月から270円→300円になったらしい。
営業時間は朝4:30から夜10:00まで。年中無休。
地域のみなさんに愛されてる温泉、ってかんじだった。
泉質はアルカリ性単純温泉、源泉かけ流し。
湯に浸かって思ったのは、肌にやさしいかんじ。入浴後は肌がしっとり。
お湯はと若干黒みかかってているものの、モール温泉ほどのとろみもなくあっさり。
肌の角質を溶かすアルカリ性の濃度が大きく、さらに美肌形成効果が期待されるといわれる「メタケイ酸」を1kgあたり194.2mg含まれています。
(さかた温泉パンフレットより)
なるほどね☆
設備は大きな浴槽がでーんとあって、あとは熱いお湯の浴槽と泡のお風呂、水風呂、サウナ。
サウナは2つあって、私はミストサウナの方しか入ってないので一方のはよくわからんけど、ミストのほうはすんごくやさしい。サウナ初心者にはおすすめしたいくらいの居心地よさ。
余談だけど、帰りにおとなりにあるパン屋、あぜりあに寄り道。
あんパンやごまのパンなどを買った。イートインスペースもあって、おいしそうな惣菜パンもいっぱいあった。
次回来訪する時も、温泉とパンはセットで楽しみたいと思う。
お気に入りの温泉のひとつ、東北町の水明温泉
平日の午後行ったら、貸し切り状態。



シャワーのついたカランと



二つの浴槽。
すこし苔いろのぬるっとした湯質。



露天風呂と



そこから見える景色。
お弁当やお惣菜の販売もしているので、温泉ついでに鶏のからあげとスパゲティナポリタン買って帰った。
ちょっと前に行ってみた青森市、浅虫温泉の椿館



棟方志功ゆかりの温泉だという。
玄関脇には、ジャンボマックス・・・いや、巨大棟方志功ねぶた像がでーん、とお出迎え。



あらら、若干セクシーショット。



そーゆーわけで、棟方志功作品がいろいろとあって、美術サロン的要素もある温泉施設だった。
棟方志功好きなら外せない場所だと思う。



車で行ったんだけど、むつ湾沿いの国道4号線から少しだけ奥の方へ入った場所にあった。
ちなみに、浅虫の道の駅のそばにある「宿屋つばき」っていう、無料の足湯があるところはこちら椿館の姉妹店だそうで。



親子鯉の屏風。



ちょっと残念に思ったのは、日帰り温泉の時間が朝6:30~8:00と午後1:00~3:00までと限られていること。
設備は、大浴場と寝湯、うたせ湯、それに小さくてかわいらしい露天風呂があった。
備え付けのシャンプー・コンディショナー・ボディソープは2種類あって、私はひばのやつを使ってみた。すごく心地よい癒し系の匂いだった。
泉質は単純温泉。あっさりと、肌さわりがするんとした湯質。
温泉の入り口には飲料用温泉の設備もあったので一口飲ませてもらった。
参考:(単純温泉の飲泉は)無味無臭でくせがなく飲みやすい。胃腸に作用し消化を助ける。アルカリ性単純温泉の飲泉は、血中の尿酸を尿から排出して尿酸値を下げるので、痛風などに効果的~石川理夫著『温泉法則』、集英社新書~
こちらの入浴料は、大人700円也。
もし時間が許されるならば、1,000円で浅虫温泉2軒はしごできる「麻蒸湯札」を買って、もう1軒近隣の温泉に行ってみるっていう楽しみ方もあり。
(「麻蒸湯札」について、詳しくは→コチラ
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