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マジで失業5秒前!青森・アラフォーOLの雑食ブログ
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久しぶりのろっかぽっか



昼下がりののんびりした平日を、六ヶ所村でだらーんと過ごす贅沢。



青森県の温泉料金としては少々お高めの入館料、おとな700円。
ちなみに、ふろの日(毎月26日)は260円也。



ここ、独特のにおいがある。
私はきらいじゃないけど、これは好き嫌い分かれそう。
お湯は無色で湯質はクセがなく、万人受けしそうなかんじ。傷が早く直りそうな湯(個人的な意見です)だ。
気になったこと、もひとつ。
窓、汚かった。せっかくのりっぱな施設と景色、もうちょっとなんとかしてほしい。
ジャグジー充実してて、2つのタイプのサウナも楽しめる。
サウナでまったりしたい人にはおすすめ☆
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久しぶりの東北町、八甲ラジウム温泉(前回のはなし→コチラ)。
ラジウムと名の通り、入り口でお出迎えの原石がどーん☆と。



あ!!ラジウムでなくて、「ラヂウム」なのねん・・・。
手書きの料金表。



ハートマークがラブリー。
入浴料、中学生以上の大人が200円のところ
ふぃ~らあ倶楽部4・5月号持参で1回目は入浴料が無料に。



このとき受付は無人。
受付窓口横にインターホンがあって、不在のときはそちらで応答するシステムらしい。
ピンポ~ンと押してみたら、どこからか声が。
問い合わせたらすぐそばの食堂、ドライブインまで来て欲しいとのこと。
で、そちらで無料のスタンプを押しもらって、いざ入湯♪



浴槽にはラヂウムがどんっ!!とあって、そこからお湯がちょろちょろ。
といっても、湯量は豊富。お湯はヌルっとしてやわらかい。
この前行った水明温泉がヌル3だとしたら、こちらはヌル1.5くらい。
色はうっすらと苔色。肌がトゥルットゥルする湯質。
カランとカランの距離が若干狭めなので、お隣さんに石鹸の泡が飛ばないように注意。



ん!??
由緒ある温泉らしく、なにやらいろいろと説明が・・・あったけど
素通りしちゃったわ。めんごめんご。
(あとになってから見ると、潰してある字がじわじわ気になってきたわw)



地元民の憩いの場のような温泉。
ものすごい回転率でじいちゃんばあちゃんがわんさかやってきては、なにやら楽しげに世間話しとったようで、なにより。
私も脱衣所にて知らないボブヘアのおばちゃんに、ごくごく自然と息子や亭主の年収、姑の介護費用、果てはおばちゃんの月収などのディープな話しを聞かされる羽目に・・・。
初対面なのにな!

あと、注意してほしい点といえば、備え付けのドライヤーがないのでロン毛の方は気をつけて。



住 所:青森県上北郡東北町大字上野字北谷地39-186
    ※近くに道の駅「おがわら湖」がある
久しぶりの水明温泉。(前回の来訪は→
今回は、この雑誌を持参。



ふぃーらあ倶楽部、4・5月号。
P.44の「温泉旅館 水明」、得割クーポンを利用。
通常大人入浴料250円のところ、1回目割引が100円で→150円に。
(ちなみに2回目は150円引き、3回目は無料になるよん♪)



あ!ぜんぜん変わってない。このゆるい雰囲気w
見切れてるけど、写真右側の棚に弁当販売コーナーがあって、350円という安さに衝撃。
コンビニで買うより、断然お買い得。
わたくし、帰りにここでブリ照り焼き弁当を半額で買って帰りましたわ!

忘れてたこと、ひとつ。



ロッカーは、脱衣所の入り口前!
いちど洋服脱ぎかけて、財布の置き場に困りあたりをキョロキョロ、右往左往しちまっただ。
あと、この警告文も相変わらず。



ハズカシイがカタカナってとこが、キャッチー☆




水明温泉は、お湯が苔いろで、ぬるぬるした感触のモール温泉。
肌がしっとりするわ、お湯から上がった後もしばらくカラダぽかぽかだわ、で言うことナッシング。露天風呂と、これといって特徴のない浴槽が2つ(深いor浅いの差?)。
シンプルな構成なので、純粋にここのお湯質に浸れること必至。
シャワーの出がいつでも絶好調なところもナイス☆湯量が豊富なんだなぁ!
前回来たときとの違いは、入浴料10円の値上げと露天風呂に非難はしごがあったとこかしら。
やはり、ここも東日本大震災の影響なのかと思いつつ、真っ裸で非難はしごを上るわが身の図を想像しては、露天風呂からそそくさと上がった次第・・・。




パンフレットもらってきた。
   「すべすべした湯でゆったりと 水明温泉」



宴会場あるんだ・・・。
ん!?

高いテーブルと椅子
低いテーブルと座椅子
など、いずれにも対応致します
高いテーブルと椅子をぜひ頼んでみたいわ☆

ここ、私のお気に入り温泉のひとつ。



(・・・わ。どこなんだか、よくわからん写真!)
五所川原のエルムの湯
エルムショッピングセンターの近くと言う立地条件にまんまと乗っかったような安っぽいネーミングだが、お湯の質はよい。いろが黒っぽいのよ。天然温泉かけ流しってのもポイント高いわ。
ちなみに、ここの店の中にある中華もうまい!(中華のはなしは→コチラへ)
420円で、ジャグジーやらサウナ(ミストサウナの方だったか・・・塩が盛ってあって肌に摺り込んだり自由に使えた!たまたま、そういうイベントだったのか?)やら、熱いのぬるいの、電気びりびり風呂に露天風呂とひと通りの設備も整ってるし、エルムSCでお買い物ついでにふらっと立ち寄るってのもいいかんじ♪
桂温泉、ふたたび。



あいかわらず、綺麗で感動的☆
脱衣所はこんなかんじ。



そうそう、脱衣所にロッカーがなかったような気がする。
一旦出戻って、受けつけ横にあるロッカーを利用させてもらったんだっけ。



がらーん。
奇跡的に一瞬貸切状態!!
浴槽の真ん中あたり、窓側に椅子が2脚あった。
この座湯のせいでついつい長湯♪
写真にはないが、こじんまりとしたサウナと打たせ湯、水風呂もあった。



カランはこの浴槽の大きさに対しては十分な数・・・って、数えちゃいないけど。



お湯は無色無臭。アルカリ性単純温泉。
神経痛、関節痛、筋肉痛などによいらしいので、肉体労働系の人向きか!?



鄙びた温泉も好きなんだけど、こういった作りがキレイな温泉ならば女友達すすめてもよさそうだね。
いつぞや行った、スパハウスかわむら
三沢基地の正面ゲート寄りに位置する。
場所はわかりづらいが、外観にインパクトあり。



これ、なんだろ。
不思議な配色はパチンコ産業っぽくも見える・・・って、そりゃ失礼か?
ブラジリアンカラーはW杯を意識してるわけでもなかろう。

入浴料は、大人350円。
夜24時まで営業してるっていうから、遅い仕事の人でも立ち寄れる。



座湯っていうのか?これは。
石の椅子、背もたれのとこらへんからお湯が流れてくるんだけど、横についてるシャワーはどういう使い方が正解なのかわからなかった。



この窓の外、露天風呂。
コンパクト!



↑これが、メインの浴槽。
お湯は、ナトリウム一塩化物泉。
100%天然温泉、源泉掛け流しだそうで湯量も豊富。
写真にはないけど、子どもが使うベビーバスみたいな(または魚介類の養殖っぽい)浴槽の水風呂があって、おったまげた。



こっちのが、熱い風呂。



ガンダム知らんけど、湯口がザクっぽいと思った。
時計
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帰宅部長
性別:
女性
自己紹介:
・着地点が見つからない会議とナメクジが苦手
・子どもの頃から「じぶんは結婚できないんじゃないか」という悪い予感が・・・今のところ的中!
・グミを飲み込むタイミングがいまだにわからない
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